
あげまん女性の特徴9つ
恋愛結婚・パートナーシップ
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あなたは普段パートナーや気になる相手に対して、自分の気持ちを素直に伝えられていますか? 「こんなことを言ったら嫌われるかも…」 「どうせ私なんて…」 ...

最近、あるブログで『自己否定は一番楽な逃げ』という記事を見かけしまい、ちょっとマジギレしそうになりました。「自責タイプ」の自己否定は、やりたくて自己否定しているわけではなく、とても苦しいものです。こういう情報を鵜呑みにしないようにしまよう。

心理分析は、苦手な人や気になる人の心理や行動を理解することで、対処法を考えたり、関係をよくしたりするためのもので、本来はとても役に立つものです。しかし「心理分析」と言いながら、実はただの主観や思い込みにすぎないものもあり、害になるこがあります。

アダルトチルドレンは当たり前のように我慢をし、特に「自分の気持ちを抑えて」しまいます。それが原因でさらに苦しくなってしまいます。普段から「自然に気持ちを出す」こと、いわば「心のデトックスをしていくこと」で、穏やかに過ごせるようになります。

先日、見かけた親子連れ。微笑ましいはずの光景になぜか違和感を覚えました。なぜなら、その父親は、娘と手をつなぎながら途切れることなく説教を続けていたからです。本来は安心を伝えるはずの行為が、子どもにとっては逃げ場のない時間になることもあります。

今年最初のブログは「イメージが人生を創る」です。 幸せな人生は「イメージすること」から始まります。 逆に、ネガティブなイメージばかりして...

パチンと手を叩くだけで、ネガティブな感情や嫌な感覚をリセットし、心をよい感覚で満たすことができる、ということをご存じでしょうか。これは手軽で効果が高い方法で、これだけで潜在意識にも伝わり、あなたの幸せもアップさせてくれます。

アダルトチルドレンは何かと不安で悩みがち、同じようなことを繰り返してしまう人が少なくありません。これは、アダルトチルドレンの人生を好転させていく「一番のポイント」が分かっていないからです。そのポイントとは『自尊心』。なぜかというと・・・

独身の方でお盆になると「なんか嫌なんだけど、帰省しなくちゃ」という方が少なからずおられます。嫌なのになぜ帰省しようと思ってしまうのでしょう?実はこれもアダルトチルドレンに起こりがちなことなのです。そして、その対策は・・・

あなたっていい人ね(^^♪そう呼ばれて悪い気はしませんよね。だがしかし!「いい人」ってなんでしょうね?実は「誰かのためのいい人」「自分にとってのいい人」という2種類のいい人がいます。本当に必要なのは・・・

アダルトチルドレンは「周りから理解されにくい」という問題があります。アダルトチルドレンは、辛いとか苦しいとかを表に出さず我慢してしまうので、周りの人からはそう思われなかったり理解されにくいのですが、それだけではない、いくつかの理由があります。

人は往々にして「正しい間違っている」を基準に判断(選択)しがちです。それでうまくいけば、良い結果が得られればいいのですが、その判断を後悔することもしばしば。実は多くの場合「正しい間違っている」よりも単に「好きか嫌いか」だけで判断(選択)していることの方が多いのです。

毒親というのは、DVやネグレクト、搾取などのわかりやすいものばかりではありません。子供に粘着する、強制や過干渉を繰り返す、なんていうのも毒親です。そんな毒親にぴったりの表現が人気コミック「凪のお暇」にありました。

「考えすぎ」になると、人目を気にして言いたいこと・したいことができなくなってしまいます。実は『感情と向き合わずに済むので考えるばかりになっている』のです。そして『安全に気持ちを感じられる』ことで、また素直に気持ちを出せるようになります。

「「女子力アップ」本当に必要ですか?/結婚コンサルタントの話から」の続きです。45才独身女性さんの感想もありましたので、併せて紹介したいと思います。彼女は自身の失敗の原因を「身の程知らず・傲慢・狭量」だと言います。では、彼女はこのままなのでしょうか?

恋愛と結婚では、大きく違う点があります。恋愛は非日常で「ドキドキ感」を重視、結婚は日常となり「安心感」を重視します。恋愛・結婚がうまくいかない人は、これを勘違いしてしまい、「あの人は変わってしまった」とか、不安ばかりになってしまうのです。

「恋の賞味期限は3か月」なんてことも言われますが、我慢や一方的な期待では恋をは長続きしません。お互いをありのまま受け入れ、思いやりや感謝を伝え合うことが大切です。ふたりで幸せを育てる関係を目指しましょう。

パートナーシップは結婚後はもちろんのこと、恋愛中でも大切です。『幸せなパートナーシップ』のために絶対必要な7つのことを挙げてみました。あなたはいくつできていますか?

最近、Tiwtterで「結婚式の加害性」というワード(タグ)がトレンドに上がっていて、おもわず『なんじゃこりゃ?』って声が出ました。結局、人の幸せを祝福できない人は周りも幸せにしないし、自分も幸せになれないと思います。

「夫にカウンセリングを受けさせたい」という奥様からのお問合せを頂くことがあります。が、ご本人様からのお問合せ(お申込み)頂くようお答えしております。そういった時、真っ先にカウンセリングを受けるべきは旦那さんではありません。本当に受けるべきは・・・

アダルトチルドレン(AC)の方で「うちは毒親だから、結婚をあきらめた方がいいのかも」と思ってしまう方がいます。でもそれは「起こるかもしれない未来の1つ」でしかありません。そんな時、どんなパートナーなら大丈夫なのでしょうか?