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心理分析は、苦手な人や気になる人の心理や行動を理解することで、対処法を考えたり、関係をよくしたりするためのもので、本来はとても役に立つものです。しかし「心理分析」と言いながら、実はただの主観や思い込みにすぎないものもあり、害になるこがあります。

アダルトチルドレンは当たり前のように我慢をし、特に「自分の気持ちを抑えて」しまいます。それが原因でさらに苦しくなってしまいます。普段から「自然に気持ちを出す」こと、いわば「心のデトックスをしていくこと」で、穏やかに過ごせるようになります。

先日、見かけた親子連れ。微笑ましいはずの光景になぜか違和感を覚えました。なぜなら、その父親は、娘と手をつなぎながら途切れることなく説教を続けていたからです。本来は安心を伝えるはずの行為が、子どもにとっては逃げ場のない時間になることもあります。

節分なので恵方巻頂きました。でも食べにくいのでカットしてます(笑)

今年最初のブログは「イメージが人生を創る」です。 幸せな人生は「イメージすること」から始まります。 逆に、ネガティブなイメージばかりして...

2026新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

パチンと手を叩くだけで、ネガティブな感情や嫌な感覚をリセットし、心をよい感覚で満たすことができる、ということをご存じでしょうか。これは手軽で効果が高い方法で、これだけで潜在意識にも伝わり、あなたの幸せもアップさせてくれます。

アダルトチルドレンは何かと不安で悩みがち、同じようなことを繰り返してしまう人が少なくありません。これは、アダルトチルドレンの人生を好転させていく「一番のポイント」が分かっていないからです。そのポイントとは『自尊心』。なぜかというと・・・

心理カウンセリングで悩みや問題を解決するために『当時の親と対話するセラピー』をよくやります。そして、このワークで『今の親子関係が悪くなってしまうのでは?』と心配される方がおられます。しかし、全く心配いりません、というかむしろ逆です。

最近「親ガチャ」という言葉を見聞きしますが、これは変な言葉だと思います。これが合う人はいますが、アダルトチルドレンは離れた方がいい言葉です。「親に対して失礼」という意見もありますが、こういう流行り言葉を「使う側」から考えてみました。

知人にタダで仕事をさせられそうになり「波風を立てずに断る方法はないですか?」というご質問への回答です。実は断っているようで断っていることになっていません。また、そういった質問をしている時点で「波風が立っている」ことに注意しましょう。

毒親というのはは強制や過干渉、DVなどの理不尽で「子供を不幸に」しますが、では『子供を不幸にしたい』のでしょうか? この視点を持っておくと毒親(毒になる親)に対処しやすくなりますし、アダルトチルドレン特有の悩みも解決しやすくなります。

アダルトチルドレンとは親子関係という「経験」とアダルトチルドレン特有の自信がもてない、ネガティブ/極端になりがち、人目を気にし過ぎるなどの「性格的傾向」を表すものです。誰にでも起こりうる「心理的な要因」であり、もちろん病気ではありません。

心理カウンセリングの癒しには「癒してもらう」と「自分を癒す」とがあり、両方あることで悩みや問題を早く解決することができます。これが「癒してもらうだけ」になると依存したり、悩みが解決せず同じことを繰り返してしまいます。

「恋の賞味期限は3か月」なんてことも言われますが、我慢や一方的な期待では恋をは長続きしません。お互いをありのまま受け入れ、思いやりや感謝を伝え合うことが大切です。ふたりで幸せを育てる関係を目指しましょう。

ニュースサイトやSNSでも話題になっていた、「電通に勤める既婚男性が複数の女性と掛け持ち不倫、訴訟沙汰になっている」という話はご存じでしょうか?これ、いろんな意味でびっくりですし、また、婚活の仕方にも注意したほうがいい話です。

自分を癒し大切にする人は、夫婦関係も良いです。人の心には『癒してもらう(満たしてもらう)』だけでなく、『自分を癒す(自分で満たせる)』部分とがあります。心の健康には両方必要で、そのバランスが大切です。これが夫婦関係にも大きく影響します。

「恋愛・結婚すれば今の不安が解消できる」という理由で恋愛・結婚を望まれている方も少なからずおられます。実はこういうのは、相手に「不安を解消して欲しい」ということなので、うまくいかないことが多いのです。ではどうすればいいのかというと・・・

「催眠と潜在意識の専門家」札幌の心理カウンセラーのらぶさん☆佐藤愛彦です。 こんにちは。 本日は『恋の始まりに必要なもの』...

以前出たスピ系イベントでのハナシ。その時は占いで出展したのですが、気になる(というより迷惑な)子連れの夫婦がいました。奥さんが鑑定受けるのかと思いきや・・・くれぐれもこういう夫婦関係になっちゃアカンよ、という見本ですかね。。。

先日、相方と「愛され妻」について少し話していましたが、お互い「愛され妻」ってなんだかわかりません。というのも「してもらった自慢」による『自称愛され妻』だからです。そして「良い夫婦」とはそんな愛されPRしなくてもいいんです。